今朝は5時起きでいつもと違う海へ。


サーフボードの試乗会&地引網があったので、チャンティーを連れて行ってきました。



あいにく海では流れが強かったので、地引網は中止となってしまいましたが、何本かボードの試乗ができました。

海から上がったらチャンティーとデート。





海岸線を散歩したり、高台に座ってゆっくり友達のサーフィンをながめたりと、ゆる~い感じで。


ツーショットで出掛けたのは久々だったので、チャンティーも楽しかったのかな?


一生懸命石ころほじくって持ってきてくれました(笑)


いっぱい話しできてよかったな。


じゃあ、車で待っとってくれる?

申し訳ないっ!昼寝しとってくれ・・・


その後はみんなでバーベキューしてきました。(笑)



みなさんお疲れ!
また今度はおごってくださいね。



帰ってからはぎんじも連れて、買い物したり河原を散歩させたり

もう動けません・・・

波乗りと散歩の両立は大変ですね(笑)
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行くんでしょ?


また置いてくつもりかっ?


どっか連れてってくれよ~



今日は2匹を連れて行ってきました。

サイズ下がっちゃったし、風くらっちゃっててあまりいい波ではありませんでしたが、1ラウンド浸かってきました。

でも、最近のオレはルンルン♫
iphone5s予約したり、去年から母ちゃんに交渉していたウエットスーツ・・・ついにOK出たんです!!

早速消費税上がる前にオーダーしてきちゃいました(笑)
やっとこれで暖かい冬が越せそうだや~


夕方は、チャンティーのリハビリをしようと、少し遠出して東三河ふるさと公園へ行きました。


坂道を歩かせるのがいいらしいので、やっぱり散歩はココが一番。
休みはいつも来ようかな?


また連れてきてやるで、今日はこの辺で引き返しまい。

いきなりハードに動かすのは怖いので、ある程度歩いたら山の途中で引き返してきました。

時間がかかってもいいから、出来るだけ元の状態まで回復させてやりたいです。



明日もまた海行くぞ!!


ヒマな休みはこのパターンだな。

ここんところよく海に入っている。

清里から帰り、翌日は仕事へいったが水曜は有給消化。


また2日仕事して3連休。
台風のうねりがヒットしていい波!!


たまにオバケセットがはいるので


こいつを食らうと

こういうハメになる。

身体はよく動き、いいサーフィンができた。
また公式の大会出ようかな?なんて思っちゃいました(笑)


10年前まで日本サーフィン連盟(NSA)に登録し、大会に出ながら腕をみがいていました。
そこで愛知支部の予選を通過し、念願の全国大会に出場し徳島まで行ったことがありました。
そのときの1回戦、5人で戦ったんですが、メンバーには前回の優勝者と雑誌などでよく見かける日本のトップアマがいて、同じ土俵で勝負しました。
いい波に乗ってベストは尽くしたのですが、明らかな「レベルの差」を感じ、悔しくて結果表も確認せずに帰ってしまいました。
それから仕事をしながらでは「上」を目指すのには限界があると思って、公式の大会に出るのをやめました。

今となってはとても後悔しています。
自分で限界と引いたラインは、実はスタートだったかもしれないのに・・・
仕事を言い訳にして、打ちのめされることが怖くて目標から逃げ出した・・・昔のニガイ想い出です。











一昨年、西武ドームでチャンティーと一緒に走りました。
30バーを外しクリーンランできず、10年前と同じようなとても悔しい気持ちになりました。
でも、チャンティーといっしょにいろいろと頑張って乗り越え、去年幕張メッセでそのリベンジを果たすことが出来ました。
カタチはどうであれ、目標としていた3回決勝進出も果たしました。
ちょっとは昔の自分にもリベンジ出来たかな・・・
チャンティーのおかげです。



昨日、ドッグハートへ行って話を聞いてきました。
ヘルニアというのは骨折なんかとは違って完全に治るものではなく、決勝を走らすことは確実に進行を早めることになるそうです。
今は走れるけれども、後々の下半身麻痺を介護するだとか「相当の覚悟」がいるよ。とのことでした。






おまえは楽しんでくれたか?
オレはこの3年間、いろいろなことを学んでたのしい思い出がつくれた財産だと思っとるぞ!!

一生忘れんと思う。
DSCF8440.jpg


やっぱエクはもう終わり。
チャンティーは十分頑張ってくれました。
まだ先は長い。身体をこわしてまで無理をさせる必要は何もない。
次のミッションは、「一生元気で楽しくいること」かな。



ずっと走らせてやれなくてごめんな。
でも、これがベストな判断だと思う。

大会のあとは、会場横の温泉につかって宿で宴会!
例のごとく写真がないのですが、不二子の写真だけは撮っていました。

キレイな目をしていました。
アイコンタクトもちゃんととれるし。
これからもっともっと優しい顔になってくるんだろうな。
小太郎家さん、頑張ってください!!



翌朝は台風が近づいてきて大荒れの天気。


朝食を食べたあともグランデールで待機。


チェックアウト後も宴会場をお借りして待機。

退屈なCocoaはレインコート着たままソファーの一部と化していました(笑)

オープンクラスが3時間遅れでスタートするとの情報がはいったので、カリスの応援に行くことに。

会場で挨拶をすませ、ハイジャンの決勝まで少し時間があったので萌木の村へ行ってきました。


雨も上がってきたのでメリーゴーランドを見に行こうと、なかを散策してきました。


途中、引退したと思われる馬を見つけ、ケンカを売る我が家の切り込み隊長(笑)


アホだ・・・


土産も買って会場に戻ったら、ちょうどハイジャンの決勝がスタートしたところ。


自分の身体の倍は大きだろうボルゾイに、唯一挑んでいくキツネ?(笑)のカリス。



ベストの120cmまでは順調にクリアー!!
ここからカリスの挑戦がはじまります。
次は125cmとなりますが、怖がりのカリスは助走をつけてもジャンプをためらってしまいます。
それでも頑張って飛びますが、1度目は失敗・・・

2回目のチャレンジ。
ママさんからパワーをもらって・・・


GO!!

・・・成功!!
フツー、本番でベストの記録更新しますか?
オープンの日にも涙もんのドラマが生まれました。

頑張ったね、カリス。ナイスフォックスジャンプ!!!
ママさんもお疲れさまでした。





会場を出ても、野辺山まで行ってソフトクリーム食べたり、SKY DOGへ寄ってきたり、諏訪で馬刺し食べてきたりでおもいっきり満喫してきました。

来年もまた来たいな。
最高の3日間でした。 Fin

宴会会場から部屋にもどって、やっと布団にはいったと思ったら・・・目覚ましのアラームが。。。
モ~ロ~としながらシャワーを浴びてすぐ出発。
会場の雨仕度をすませ、練習走がはじまります。

大雨のなか、母ちゃんとぎんじはスタート台へ

最初のジャンプでイヤな腹打ちしたので心配でしたが、いままでで一番集中できとったかな?
あとは三連リングのトラップ。
ヤツは単純だで絶対ひっかかるもんで、ちゃんとリードしてやらんといかんかも・・・
なんて思いましたが、母ちゃんも自分なりにいろいろ考えてたので、余計な口をはさまずに本番を見守りました。



この日の母ちゃん、「チャンティー走れないからその分も頑張るっ!!」って。
初めて全国行ったときにDGからもらったTシャツ着て、チャンティーのリードを肩に掛けて、いろいろ背負ってぎんじを連れてスタート台へ。


いままでで一番いい走りでした。
練習走での失敗もちゃんと修正できてました。
ぎんじはもう立派な競技犬。(遅いんですけどね・・・)
自分の意思で器材をクリアーできて、コマンドも聞ける。
ウチにきたときにはヒトの目を見てくず好き勝手に動き回ってたやつが、今では母ちゃんとアイコンタクトとりながら集中してコースを走っている姿を見て・・・涙と鼻水が噴き出てきました(汗)

なんなんだろうかよく分からないけれど、心底ぎんじが誇らしく思えました。(遅いんですけどね・・・)

MCから「ジャンプ力のある選手だ」って言われたすぐ後に40cmのバーをしくるとこなんか、ほんとヤツらしくて微笑ましかったし。

母ちゃんもよくやった!!
いや~、あいつらのこと見直しましたわ(笑)
これで心置きなく次のステップにいけるかな。

いろいろと応援&協力してくれたみなさん、ありがとうございました!!






話しかわるけど、良いコトはそれだけじゃありませんでした。
昨日、エクの事務局からメールがきて、チャンティーが決勝大会に出られる権利を獲得しました!!
まだ、出るか出ないかは決めてませんが、日曜日にドッグハートで相談してから決めようと思っています。

なんとか今年の「おおとり」は・・・
引退の花道を・・・

終わりよければすべてよし。

あと2日・・・信じよう。

三連休を目一杯使って、清里へ行ってきました。

土曜日はぎんじの練習日です。
通し練習では

とても良い感じ。
でも、コースの最後にスラがあるため集中がもたなくなってしまうのかな?

タイムトライアルでは

ハイスピはクリーンランしてくれましたが

総合では

また脱走だ~っ!!ワッハッハ!!


ゆかさんと友達のかたが一生懸命脱走コースをふさいでくれてたんですけどね・・・
ビデオとりながら「ヤツは頑固だでああなったら絶対出てくな・・・」なんて思っちゃいました。

「お力になれず・・・」なんて言っていただいて申し訳ありません。
頑張って聞き分けのいい犬に育てていきます(笑)


オレとチャンティーは丘の公園をパトロールしたり


のんびりと見学。


まあまあ、今日は久々のエクだったしな。
チャンティーはできんかったけど、楽しそうに走っとったでOKでしょっ!!


この後にはsippo festaのスーパードッグショーのオーディションがあり、パンちゃんとブルマのダンスを見てきました

一生懸命な2匹とパンママの関係が眩しく見えて感動してしまいました。
結果こそ残念でしたが、来年は頑張ってください!!




今年も宿泊はグランデール。
美味しい料理とドイツ人オーナーのゆる~い感じが居心地のよいペンションです。
宿に着いたらいつもの宴会!!

酔っぱらってて写真がこれしかありませんが・・・

宴会会場でなぜか?ぬいぐるみ抱えて朝まで爆睡してしまい、重度の二日酔いで大会当日を迎えてしまいました・・・いつものコトなんですが
こんないい日になるんだったらもっと抑えておけば良かった・・・

つづく

おい、父ちゃん。

あっ?

後ろのあいつ・・・なんとかしてくれ。

なんだ・・・どうしただ?


最近、チャンスうかがってはおれの背中に前足乗っけてくるだお!!

ヒドいじゃねぇ~か・・・


ガマンしてやれよ。チャンティーが遊んでって言っとるだぞ?
モテるね~


そんなコト言うなよ~、ここから出られねぇじゃね~か・・・



おまえも日本男児だろ?「おもてなし」してやれ!!
お・も・て・な・し

あっ、でも「お・も・ら・し」はせんでくれな。プププッ


こいつらマジで最悪だわ・・・

昨日はプールの日でした。

初めはぎんじからだったのですが、ランで歩いている姿を見た先生が、足のひきずりがひどくなっているのに気がつきました。

診ていただいたら、両方後脚の筋肉がパンパンに張っていたそうです。
最近はチャンティーに合わせて散歩していたので走ったりしていないなど、適度に動かしてないのが原因らしいです。

プールの内容はいつも通りの

バランスを養うものや

パンパンに張っていた後脚を


動かして強化するものでした。
家でもマッサージをしたほうがいいみたい。

プールが終わったらドライと爪切りをお願いしました。

お姉さんを舐めまくりで・・・コッチがはずかしいわ。

ちゃんと足の裏の毛まで刈ってくれました。

そこボーボーだったもんな。サッパリしただろ?
でも、お姉さんにまで「うん」を分けてやらんだもいいんたぞ。



お次はチャンティーです。
こちらは前回までのトレーニングではなく、完全にリハビリ。


水流に逆らって泳ぐのではなく、腰を柔らかく動かすような内容でした。
また、プールは負担を考慮して短かめで、身体のチェックと電気マッサージをしていただきました。

先生から、背中の真ん中辺りの筋肉がカッチカチになっていたと聞きました。
まず患部はその場所だろう・・・と。
また、背骨もその部分だけ上に盛り上がっており、筋肉に力が入っていることからまだ痛みもあると思うとのことでした。
まったく痛がる素振りは見せなかったので、話しが聞けてよかったです。
なにも知らずにボール投げでもしていたら・・・去年の二の舞になってしまいます。
まだ走ることや階段の昇り降りは控えておいて、緩い坂道などでゆっくりリハビリをしていきます。




暗い話しはそれくらい。
夕方はラグーナで海岸の公園をのんびり散歩。



楽しそうに歩いてました。
まっ、この顔しててくれれば2匹とも問題はないかな?
ゆっくり治していこうな。



こうやっていつまでも外で走り回れるようになっ。

おれはドン底から這い上がった男。


でも、自分1人の力じゃ何ともならなかった・・・たくさんの人が助けてくれたんだ。
きっとおれは「うん」を持っている!!


最近は、チャンティーとも和解し


ちょくちょく遊んでやっとるけど



こいつ・・・噛みつくどころかひっくり返って喜んどるし

父ちゃんと母ちゃんもやけにはしゃいでやがる・・・


まぁ、悪くはねぇわな。
何でかはよ~分からんが、なんとなく感謝もしにゃかんと思って、昨日今日と厄年の父ちゃんにおれの持っている「うん」を分けてやった。


父ちゃんが会社行っとる間に、クレートの中にサプライズで置いといてやった。
いつも帰ってくると抱っこしてくれるもんで、身体にもタップリ染み込ませてな。


したら・・・帰ってきて開口一発「オエッ」とか言いやがって!!
さらにツイているおれ様を風呂場に連れていったあげく、おれの「うん」を全部洗い流しやがって!!!
2日連続でだぜっ!!!


さすがにおれもカチンときたねっ。
散歩いってもイライラするもんで、
コオロギや


カマキリを

ケチョンケチョンにしてきてやったぜ。




なぁ父ちゃん、ホントはうれしかったんじゃねぇ~のか?


ゲッ・・・なんか虫の居所が悪そうじやねぇか。

何かあったのか?相談にのってやろうかっ???

イライラすんのは身体によくねぇみたいだぞ。

オレ、この人の語録好きなんですよね~



「夢や目標を達成するには1つしか方法がない。小さなことを積み重ねること」


「バットの木は、自然が何十年も掛けて育てています。僕のバットは、この自然の木から手作りで作られています。グローブも手作りの製品です。一度バットを投げた時、非常に嫌な気持ちになりました。自然を大切にし、作ってくれた人の気持ちを考えて、僕はバットを投げることも、地面に叩きつけることもしません。プロとして道具を大事に扱うのは当然のことです」


「やってみてダメだとわかったことと、はじめからダメだといわれたことは、ちがいます」


「手抜きをして存在できるものが、成立することがおかしい」


「ここまで来て思うのは、まず手の届く目標を立て、ひとつひとつクリアしていけば、最初は手が届かないと思っていた目標にもやがて手が届くようになるということですね」


「自分で無意識にやっていることを、もっと意識をしなければならない」


「人に勝つという価値観では野球をやっていない」


「フォアボールを狙いにいくようなバッターは、その時点で負けています」


「今自分にできること。頑張ればできそうなこと。そういうことを積み重ねていかないと、遠くの目標は近づいてこない」


「他人の記録を塗り替えるのは、7割・8割の力でも可能ですが、自分の記録を塗り替えるには、10割以上の力が必要です」


「自分のできることをとことんやってきたという意識があるかないか。それを実践してきた自分がいること、継続できたこと、そこに誇りを持つべき」


「自分が全く予想しない球が来たときに、どう対応するか。それが大事です。試合では打ちたい球は来ない。好きな球を待っていたのでは、終わってしまいます」


「練習で100%自分を作らないと、打席に立つことは出来ません。自分の形を見付けておかないと、どん底まで突き落とされます」


「自分の限界を見てから、バットを置きたい」


「なにかを長期間、成し遂げるためには、考えや行動を一貫させる必要がある」


「特別なことをするためには、普段の自分でいられることが大事です」


「キライなことをやれと言われてやれる能力は、後でかならず生きてきます」


「グラウンドの上では、自分の築きあげてきた技術に対する自信、今までやってきたことに対する自信、『やりたい』と思う強い気持ちが、支えになります」


「チームの調子が悪くても、自分が崩れることはありません」


「ハイレベルのスピードでプレイするために、ぼくは絶えず体と心の準備はしています。自分にとっていちばん大切なことは、試合前に完璧な準備をすることです」


「パワーは要らないと思います。それより大事なのは、自分の『形』を持っているかどうかです」


「プレッシャーに潰れるようだったら、その選手はそこまで」


「なりふりかまわないで、自分の行きたい道を進むこと」


「どんなに難しいプレーも当然にやってのける。これがプロであり、僕はそれにともなう努力を人に見せるつもりはありません」


「結果が出ないとき、どういう自分でいられるか。決してあきらめない姿勢が、何かを生み出すきっかけをつくる」


「次に破るのも、また自分でありたい」


「苦悩というものは、前進したいって思いがあって、それを乗り越えられる可能性のある人にしか、訪れない。だから苦悩とは飛躍なんです」


「何事も前向きに行動することが、可能性を生むんです」


「努力せずに何かできるようになる人のことを、天才というのなら、僕はそうじゃない。努力した結果、何かができるようになる人のことを、天才というのなら、僕はそうだと思う」


「ヒットを打った瞬間、自分の頭の中でレベルがあがった音がするんです。ドラゴンクエストみたいに」


「僕はいつも一生懸命プレーしていますが、今日はよい結果が出なかった。でも、だからといって後悔もしていないし、恥ずかしいとも思っていません。なぜなら、できる限りの努力をしたからです」


「驚かれているなら、まだまだです。驚かれないようになりたいです」


「前向きに食事をし、前向きに買い物をした。何事も前向きに行動することが可能性を生む」


「考える労力を惜しむと、前に進むことを止めてしまうことになります」


「試合後はロッカーや車の中で、気持ちの整理をします。いい結果も、悪い結果も、家には持ちかえりません」


「練習で作った形を100%としたら、70%や80%の力で結果を出さないといけません」


「夢を掴むことというのは、一気には出来ません。小さなことを積み重ねることでいつの日か、信じられないような力を出せるようになっていきます」


「本物でないものは、すぐに見破られます」


「びっくりするような好プレーが、勝ちに結びつくことは少ないです。確実にこなさないといけないプレーを、確実にこなせるチームは強い」


「夢がだんだん近づいてくると、目標に変わってきます」


「ぼくのプレイヤーとしての評価は、ディフェンスや走塁をぬきにしては測れない。どの部分も人より秀でているわけではないし、すべてはバランスと考えています」


「どうやってヒットを打ったのかが問題です。たまたま出たヒットでは、なにも得られません」


「ぼくは天才ではありません。なぜかというと自分が、どうしてヒットを打てるかを説明できるからです」


「どんな状況でも、一定のラインをクリアするのが、プロです」


「どんな負けかたをしようと、1日に2敗することはありません」


「失礼ですけど、魅力のない人って、上から、モノをいってきませんか?」


「何かをしようとした時、失敗を恐れないで、やってください。失敗して負けてしまったら、その理由を考えて反省してください。必ず、将来の役に立つと思います」


「プロ野球選手は、怪我をしてから治す人がほとんどです。しかし、大切なのは怪我をしないように、普段から調整することです。怪我をしてからでは遅いのです」


「メジャーリーガーの凄いところは、一度『あ、すごい選手だ』と認めたら、2500本もヒットを打っている選手でも聞きに来ます。それが偉大な点ですね」


「メンタルな部分が及ぼす肉体への影響は、とてつもなく大きい」


「何年、野球をやっても、勉強することがあるのです」


「気持ちが落ちてしまうと、それを肉体でカバーできませんが、その逆はいくらでもあります」


「思うようにいかない時に、どう仕事をこなすか。これが大事です」


「小さなことを積み重ねることが、とんでもないところに行くただひとつの道だと思う」


「毎日、力は振り絞っていますよ。余力を残そうとしていたら問題」


「打てない時期にこそ、勇気をもってなるべくバットから離れるべきです。勇気を持ってバットから離れないと、もっとこわくなるときがあります。そういう時期にどうやって気分転換するかは、すごく大事なことです。」


「ムダなことを考えて、ムダなことをしないと、伸びません」


「いまは、ぼくが、首位打者について話しても、誰も笑わなくなりました。たいへん気持ちのいいことです」


「こんなに苦しいのは自分だけか、と思うこともたくさんあります。それを見せるか見せないかの話です。みなさん、ぼくのことは、疲れていないと思っていませんか?」


「ぼくは、自分がやっていることを、自分でわかっているはずでした。ただ、当時の新聞を見ると、過剰に評価をしていたのです。それによって、自分がちょっと舞いあがってしまう。その時点で、自分を見失っているのですよね」


「かがやいている人は、だれにも、対等なんじゃないですか。上とか下とかっていう価値観すらない」


「僕は大リーグでは一番小さい部類です。でも、こちらに来て強く思ったのは、体が大きいことにそんなに意味がないということです」








この人はきっと、野球について天才なんじゃないと思う。
自分でこう感じて次のステップに移行できるトコロが天才なんだと思う。
何やってても成功したんだろ~な。

きっと誰にでもあてはまる考え・・・オレも頑張ろっと。

いつもはスキをねらっているのですが

今日はカミナリが酷い・・・

チャンティーは恐怖で喉がカラカラだったのですが


慣れてもらうためサンダーシャツを着せずに、ずっと横にいて安心させてやりました。


少しはパニック治まってきたかな?






おっさんはカミナリ平気か?





あ~ん?なんじゃって?最近~耳が遠くてのぉ~~~

平和な世の中じゃぁ~~~

今朝の散歩で撮った写真。



ここんとこ仕事忙しいもんで残業や休出してたんですが、これ眺めてたらなんか早く帰りたくなったので、今日は仕事放棄してバリ定でかえっきました。


お待ちかねの2匹を連れ出し近所の散歩へ。





んっ?またリード引っ張るな・・・




なので、リードを引っ張ったらフセをしないと先に進まないように。

辺りは真っ暗になってしまいましたが、散歩をしっかりコントロールするようになってから2匹のケンカが極端に減ったので、これだけはしっかりやってもらいました。


つまんね~ら?こんな散歩は。

せっかく覚えたんだからちゃんと歩こうぜ。

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